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職場の先輩が交通事故にあったときの話です

投稿日:2024年8月1日 更新日:

職場の先輩がバイクの運転中に事故にあった時の話となるため、覚えている限りのことについて説明していくため把握してもらえればなと思っていて、うろ覚えの部分に関しては省くことになるかもしれませんが察していただいてほしいです。 先輩がバイク事故にあったのが1年半ぐらい前となっていて、仕事の通勤のため原付バイクにて出勤しいつもの時間帯に出社してこないため、妙だなと同じ職場の人たちと話をしていたのです。ちょうどその時に上司あてに電話が入り、十字路の道路にて車に追突されが事故に巻き込まれたと連絡を受け場所も近場であったことから上司と私が現地へいくことになったのです。 すでに警察や消防には通報済みであったため、うちらが来た時には対応がはじまっていて、職場の先輩は歩道のほうで警察の方に事情を説明していた感じとなっていたのです。突っ込んできた車もガードレールに追突して車から燃料などが漏れていて、消防の方々が危険排除として対応していた形であり、現場は騒然としていた状況だったのであります。 職場の先輩は幸いですがかすり傷ですんだ形であり、追突される直前に後ろへ少し下がり避けるようにしていたので乗っていた原付バイクの前方部分に車のバンパーがあたり、バイクは走行不能で完全に故障してしまった状態だったのは覚えています。 大変だったのはその後の事後処理となっていて、突っ込んできた車の人はバイクが悪いと言いはじめ示談についてもなかなか話がつかず押し問答の状態になっていたのです。 原付きにはドライブレコーダーがつけれないので先輩はGoProをヘルメットとかについてドライブレコーダー代わりにしていて、その事故の時の瞬間もしっかりと記録され、居合わせた人たちの証言や警察の方々の調査の結果などをもとに弁護士に依頼だし徹底的な対応をはじめたのです。 交通事故に強い弁護士の方に依頼を出したこともあり、適切な対応と確かな証拠の提出および法的根拠に基づいた行動もあったため、事故問題はスムーズに解決していったのです。

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